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中山アカデミー専門家養成講座 受講生募集のお知らせ

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2013/06/23 (Sun)

専門家養成講座「薔薇を描く2」
リア魂メンバーも参加する夏季合宿(学生・女子大歓迎!)



■講   師  斎藤 秀夫・丸山 勉
■特別講師  未定
■会  期   7月24・25・26・27・28・29・30日(一週間)
■受講資格  35才以下で<プロ>もしくは<プロを目指す>若者
■応募人数  12名程度 残 3 2名となりました。
参加申し込み 応募締め切りは7月15日くらい
       丸山勉サイトのお問い合わせより   
       初回申し込みは、作品画像と略歴を添付してください。(選考あり)            
山内 山本シ 山本大 中島 樋本 浅村 児玉 今井 菅野瑠衣 光元
■応募方法  サイトにて告知(多数の場合作品選考あり)
■費  用   10万円(モチーフ代・宿泊・食事・研修費含)

若手人気作家といっしょに学べる大チャンス!早い者勝ちですぅ!!
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大阪リアリズムコンプレックス

kage

2013/06/22 (Sat)

終了しました。応援ありがとうございました。

OSAKA REALISM COMPLEX 2013
「ガフの扉は開かれるか2」

会期 6月10日~6月22日
会場 瀧川画廊

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新しいメンバーも加わり2回目を迎える「大阪リアコン」。


現代絵画では、社会現象、サブカルチャー、個人の体験や記憶を
共感というファクターで結晶化し、ある種のリアリズムとして表現する。
対してニア・リアリズムは色彩で表現する、もう一つのリアリズム。

リアリズム・コンプレックスとは、まさに時代の感性とコンセプトで
写実にアプローチする多様性の試みです。

この機会に是非ご高覧の程、よろしくお願い申し上げます。 

キュレーター丸山 勉


出品作家(順不同)

児玉健二 -色彩空間のコンシェルジュ-
中島健太 -リアリズムの若きカリスマ-
山内大介 -進撃のパンク・リアリズム-
浅村理江 -聖なる絶対領域-
光元昭弘 -リアリズムの貴公子-
加藤裕生 -孤高のフェティシズム-
三村 稔 -写実とファッションの一人コラボレーション-
谷口朋栄 -たおやかなリリシズム-
樋本博人 -寡黙な求道者-

賛助出品  丸山勉

会期 6月10日~6月22日
会場 瀧川画廊
    〒530-0047 
    大阪市北区西天満4-5-7 三旺ビル2F
    TEL 06-6365-6578
    FAX 06-6365-6587


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ドイツリア魂搬入始まる

kage

2013/06/22 (Sat)

この秋にドイツベルリンで開催予定のリア魂の作品が、

青山新生堂に続々搬入され始めた。




新星堂TokyoBerlinArtboxが、リア魂初の海外進出のステージ。

「池袋 リアリズム コンプレックス・カルナバル」の新メンバーによる
青いリア魂も含めて、リア魂はいつも急展開です。

ドイツの会場は、相当カッコいいとメンバーもワクワクです。

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ドイツ参加メンバーは、

○丸山 勉 白日会 
○山内大介 白日会
○光元 昭弘 白日会
○浅村りえ 白日会
○山本雄三 独立
○市川光鶴 独立
○谷口 朋栄 無所属

に加え、青いリア魂から飛び入り参加の

こぺんなな 無所属です。

搬入まだのみなさん急いでください!船が出てしまいますぅ!
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ライバル<青いリア魂>登場! リア魂TYPE-BLUE

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2013/06/18 (Tue)

突如、発表された衝撃情報!

青いリア魂
2013年暮れ以降、年明けくらいの時期に池袋から始まる。

東武百貨店を舞台に、<リア魂>とはまったく別のメンバー・コンセプトでの新リア魂。


リア魂TYPE-BLUE(使徒とかではないです…)

東京のアートシーンは、Wリアコンで盛り上がり必至です!!


無題



2013年、ドイツベルリンでの海外進出に「青いリア魂」より、「こぺんなな」も急遽参加決定。
キュレーターが若い女性に弱い?というわけではありません。

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間口は広く、来るもの拒まず、去る者追わず、がキュレーターのモットーですので、問題ナシです。
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浅村理江、名古屋より来廊

kage

2013/06/16 (Sun)



昨年に続き2度目の大阪リアコンの参加。


谷口朋栄が「動」ならば浅村理江は、「静」。

対照的な2人だが共に内面世界に根ざした表現の作家だ。

寡作な写実表現の作家のなかでは、精力的な発表活動をする。


やはり、谷口と共に恐るべき20代だ。

徳島より谷口朋栄来廊

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2013/06/15 (Sat)



本日は、徳島より最年少メンバーの谷口朋栄が瀧川画廊に来廊した。

国内での個展、グループ展はもとより、アメリカでの2人展、ドイツリアコン参加、日本、海外でのアートフェアーとこの1年でも、小さな身体と愛くるしい笑顔からは想像出来ないくらいパワフルな展開を見せる。

おそるべき20代。

加藤裕生からのお礼のメッセージ

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2013/06/12 (Wed)

加藤裕生 -孤高のフェティシズム- FBカバー新作イラストより



気持ちが十分伝わりますね。アニメ「悪の華」のパロディーという事でした。
マニアックな所をついてきますね。
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大阪リアコン開催中!会場紹介

kage

2013/06/11 (Tue)

10日月曜日から始まった大阪リアコン「ガフの扉は開かれるか2」
今回は会場風景のご紹介。



画廊には珍しいガラス張りのオープンな雰囲気。階段を上がり会場へ。
メンバーの日ごろの行いなのか天気にも恵まれる。

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階段には瀧川画廊の看板。DMが張られチョットお洒落な雰囲気。

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会場メインの壁には、中島健太、浅村理江、谷口朋栄。

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他作品もお互いに引き立てあい相乗効果でいい感じ。

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土日も女性メンバーが来廊するかもしれません。
1度といわず何度でも大阪リアコンをご堪能ください。
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大阪リアコン初日レポート6月10日

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2013/06/10 (Mon)

遂に初日を迎えた大阪リアコン。
ドキドキの初日レポートです。

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いつもフラり現れる山内大介。

京都、神戸、岡山、名古屋、東京から
メンバーも続々集合。

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今回は、新規メンバーが、写真右から

光元昭弘 -リアリズムの貴公子-
樋本博人 -寡黙な求道者-
三村 稔 -写実とファッションの一人コラボレーション-
児玉健二 -色彩空間のコンシェルジュ-

2回目参加の
山内大介 -進撃のパンク・リアリズム-
加藤裕生 -孤高のフェティシズム-

この日姿を見せてない

中島健太 -リアリズムの若きカリスマ-
谷口朋栄 -たおやかなリリシズム-
も初参加。

浅村理江 -聖なる絶対領域-
は2回目。

メンバーも相当リフレッシュされた。

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会場の雰囲気も昨年とチョット違う雰囲気だ。
今月アートコレクターの表紙を飾った加藤裕生の新作を初め、岡山から初参加で今年の白日会、会友推挙の樋本博人。昨年、池袋東武で鮮烈なデビューを飾った光元昭弘。日展特選作家の児玉健二の柔らかな薔薇の作品。

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イベント色の高い展覧会だが、メンバー同士集まれば、絵の話で盛り上がる。他人の作品も当然気になる。

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パーテーションで区切られた画廊は、どこかスタジオ風で若手の作品と良くマッチする。

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色々なコンセプトのリアリズムがあって良いというのがリア魂テイストなのだが、まさに若者の今を感じさせるリアルを表現した空間となっている。

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昨年末より怒涛の快進撃の山内大介、同じ名古屋の気鋭、三村稔の文学テイスト溢れる人物画が、
光る。

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他のメンバーのレポートは次回でご紹介。


とりあえず、無事初日も終わり居酒屋でビール。
お疲れ様でした。
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◆ 「stunning beauty」曄田依子、谷口朋栄の二人展 ◆

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2013/06/05 (Wed)

■「strong>stunning beauty」曄田依子、谷口朋栄の二人展

アメリカでの二人展

水。万物の根源。
様々な態様を見せるその神秘性からは、
生命だけでなく数多くの物語や芸術作品が生みだされてきました。
そして6月は日本では”水無月(みなづき)”と呼ばれる水の月。
ここに奇しくも2人の水彩画作家が、水の縁で出会いました。
流れ、交わり、溜まり、微睡む。
妖しくも幻想的な美をご覧下さい。



場所:コンパウンドギャラリー(アメリカポートランド)
会期:6/6~30
http://www.compoundgallery.com/

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