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大阪リアリズムコンプレックス

kage

2013/06/22 (Sat)

終了しました。応援ありがとうございました。

OSAKA REALISM COMPLEX 2013
「ガフの扉は開かれるか2」

会期 6月10日~6月22日
会場 瀧川画廊

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新しいメンバーも加わり2回目を迎える「大阪リアコン」。


現代絵画では、社会現象、サブカルチャー、個人の体験や記憶を
共感というファクターで結晶化し、ある種のリアリズムとして表現する。
対してニア・リアリズムは色彩で表現する、もう一つのリアリズム。

リアリズム・コンプレックスとは、まさに時代の感性とコンセプトで
写実にアプローチする多様性の試みです。

この機会に是非ご高覧の程、よろしくお願い申し上げます。 

キュレーター丸山 勉


出品作家(順不同)

児玉健二 -色彩空間のコンシェルジュ-
中島健太 -リアリズムの若きカリスマ-
山内大介 -進撃のパンク・リアリズム-
浅村理江 -聖なる絶対領域-
光元昭弘 -リアリズムの貴公子-
加藤裕生 -孤高のフェティシズム-
三村 稔 -写実とファッションの一人コラボレーション-
谷口朋栄 -たおやかなリリシズム-
樋本博人 -寡黙な求道者-

賛助出品  丸山勉

会期 6月10日~6月22日
会場 瀧川画廊
    〒530-0047 
    大阪市北区西天満4-5-7 三旺ビル2F
    TEL 06-6365-6578
    FAX 06-6365-6587


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